LWF の中でも主にLWF for HTML5 についてゆるゆると何か提供できたらと思います。
LWFってなんぞや。って場合は↓を見てもらえれば何とかなくわかると思います。
http://labs.gree.jp/blog/category/lwf/
LWFがcreateJSなどのライブラリと違うところはグリーが開発してるだけあって
スマートフォンでの動作を大前提としているところだと思います。
また、canvasやwebkit css、webglなど様々な描画方式にも対応しています。
そして、なんとUnityやcocos2d用の2Dアニメーション素材の制作にも活用できたりします。
これでオープンソースというところが非常に良いと思います。
さて、LWFをまず始めるにあたって、絶対必要なものがあります。
・Adobe Flash
↑これがないことには始まりません。
FlashPlayer7 、AS1で書き出せるバージョンなら大体OKだと思います。
次に↓にアクセスしてLWFSというツールをダウンロードしてきます。
自分のOSに合った最新版を選んでください。
ダウンロード
ダウンロードが終わったらファイルを解凍しましょう。
ひとまずはこのツールを使ってLWFに触れていきたいと思います。
LWFSは簡単にLWFデータをつくることができてプレビューも行えるツールです
実際にLWFデータを実装する方法等はいずれ触れられたらいいなと思います。
次は、実際に簡単なものを動かしていきたいと思います。
基本的にFlashの扱いにはある程度、慣れているという前提で話を進めていきます。
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