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今回はかなり変更点が大きいのでその辺りも含めて後々紹介して行きたいと思います
(次回予定していたダイナミックテキストの扱い方も若干変わるので、新しい方法で近いうちに紹介したいと思います)
今回の変更点で大きな変更は主に下記のものになります
・Flash CC対応
Flashの一番新しいバージョンFlash Creative CloudでLWFを制作することが可能となりました。
・Publish for LWF.jsfl の追加
パブリッシュ時に使用するjsflファイル(コマンドファイル)が今までのLWF_Publish.jsflが廃止となり
新しくPublish for LWF.jsflが追加されました。LWF_Publish.jsflが残っている方は間違いをなくすためにも削除しておくことをおすすめします。
新しいパブリッシュは非常に高速で動作するようになり、重いコンテンツで待たされることもなくなります。
・Movieインスタンスのパフォーマンス向上
ムービークリップやattachMovieで追加したMovieインスタンスは、数が多くなるほど顕著にパフォーマンスに影響を与えていましたが、改善され非常に軽快に動作するようになりました。
・WebGL本格対応
モバイルでのwebGL描画に本格対応されました。今年に出たAndroid端末の標準ブラウザは意外とwebGLに対応している端末が多いので対応端末を持っている方は是非↓のサンプルをみて確認してみてください。Androidのブラウザとは思えないほど軽快に動作します。
(まだ一部の端末の標準ブラウザは表示がおかしいみたいです)
標準ブラウザが対応していなくてもchromeでwebGLを有効にすれば見ることができます。
※有効にする方法はググってみてください。一応テスト機能なので自己責任でお願いします
新しいLWFSで書きだしたものがこちらになります。是非、AndroidやiOS端末で見て比較してみてください。
webkitcss
canvas
webGL
ソース
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